詩を作るお話。 窓際、雨
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窓際、雨

たとえ遠近法が狂ってしまっても、

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詩を作るお話。

私が詩を書くときはたいてい、
ディスプレイに向かってふと思いついたことを並べて
そこからどんどん考えてゆきます。
机に向かうときには思いつくことがだいぶ違うので
違う人の詩みたいになることもあります。
最近は私の字が独特すぎるので(要するに汚い)
打ち出すと変な感じに見えたりします。
ただ、私の独特な字は私の心を載せてくれるので
小説を書くときには便利だったりします。
物理や数学を解くときには不便極まりないですが。


猫の尻尾は幸せを運ぶ
夢見たときから持たされた
重くて大切な思いを
眠ったら神様に出会って
新しい幸せをもらって
それでもって何かに寄っていって
幸運を配りながら歩くのだ

勉強するので今夜中にはもいっかいくらい更新できるやも知れません。
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2009-12-11 Fri 16:01 | | #[ 内容変更]
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